教員の世界は資料類は紙が多くないですか?
Ipadが導入さているのに、会議での資料がまだ紙で出てきます。
管理がめんどくさくないですか?
私は紙の資料を管理するのが苦手なので、資料をPDFに変換してIpadで管理しています。
PDFに変換するのにIpadでスキャンしていた時期もありましたが、資料を一枚ずつ変換するとめんどくさい。
机上ですぐスキャンできるものはないかと思い、ScanSnapを購入しました。
すごく資料の管理が簡単でPDFの変換作業が早くなったのでおススメです!
ScanSnap X1600のおススメポイント
机上におけるコンパクトなサイズ感
ScanSnapx1600の本体の幅は約29cm、奥行は約16cmくらいです。
邪魔にならないサイズ感がとてもいいです!
スキャン速度が速い!
めんどくさがりの私がこのScanSnapを購入したきっかけはスキャン速度が速いというところです。
遅いとイライラしますよね。
使ってみると・・・
とっても早いです!!
毎分40枚の高速スキャンだそうです!
ささっとスキャンしてくれるので、ストレスが全然ありません!
両面スキャン可能
資料の中に、片面印刷と、両面印刷のものがある場合でも、全部一緒にスキャンできます!
白紙は自動削除
片面資料と両面資料を一緒スキャンしたときに、勝手に片面の資料の裏面の白紙部分は削除してくれます。
白紙のページを削除する作業がなくなるので、この機能は素晴らしいです!
USB接続、wifi接続可能、タッチパネル操作
私はパソコンにはUSBで、Ipadにはwifiでスキャンデータを送っています。
使い分けを簡単にできるので便利です。
また、ScanSnapはタッチパネルで簡単に操作出来ます。
様々な機能が多数あり
名刺やレシートなどもスキャンできたり、資料をいろいろな形式で保存できたりします。
まとめ
紙での保存よりデータでファイル分けを行い保存することで、すぐに必要な資料を確認できますしデスクがとても綺麗になりました。
ぜひ検討してみてくださいね!






